なぜYOUTUBEはここまで盛り上がったのか?

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どもトガアキ(ta3026)です。

 

最近島根に帰ってきて、今度は南にヒッチハイク旅に行こうかと考えているトガアキです。

 

 

今や小学生が将来なりたい職業のランキングにも入っているyoutuberについてです。

 

若者だけでなく上の年代までその職業として認知されてきたYOUTUBER。社会的にも認めらててきていますね〜

 

なぜここまで来れたのか。

誰でも参入できる

youtubeを始めるにあたって自分のチャンネルを持つだけで、すぐに始めることができるのが若い人でも職業として成り立つ理由のひとつ。

 

初期コスト0で始めることができるということがここまで飛躍的にYOUTUBERが飛躍的に伸びた理由のひとつでしょう。

 

 

 

物販ビジネスなどではどうしても在庫を抱えますがそういった心配もなくとにかくユーザーにとって面白いコンテンツを作ることに時間を全て使える。

 

売るものがない

これが一番大きな点でしょう。

 

YOUTUBERは一般的なビジネスと違い売るものが全くありません。

 

ユーザーに面白かったり、役に立つコンテンツを作って動画を自分のチャンネルで流す。

 

そこに広告を流して広告収入でお金をもらうというわけです。

 

 

売るという作業が全くない

 

だからこそ中学生や高校生でも人気YOUTUBERとして生業にできたりするわけです。

 

 

この売る作業が全くないというのは営業力がなくてもできるという今の時代だからこそのビジネスモデルですね。

 

 




影響力が大きい

今やYOUTUBERの影響力は絶大なものになっています。

 

個人でここまで影響力を持つ職業はそうそうないでしょう。そのいい例としてYOTUBERのヒカルさん。

 

                        引用元 http://vaz.tokyo/creator/97/

 

個人としてチャンネル登録者数200万人登録を越え今や最も勢いのあるYOUTUBERの一人です。

 

彼は企業からその企業の商品を自分のチャンネルで紹介することによって紹介料としてお金をいただくという企業案件をやっています。個人の影響力があるからこそできる仕事ですね。

 

 

 

テレビのCMなどに高いお金を払って企業PRするよりも個人で影響力のあるYOUTUBERに頼むほうが企業にとっても金額が抑えることが出来ていいということでしょう。

 

 

今や芸能人と肩を並べるほどの影響力を持っていますね。

 

 

まとめ

YOUTUBERがここまで飛躍的に職業として認知された理由として

 

1、誰でも参入でき、初期コストがかからない

 

2、売るものがなく営業力を必要としない

 

3、個人での影響力を持つことができる

 

 

この3つによるものですね。

 

ということで今回はYOUTUBERが飛躍的に職業として伸びた理由でした。

 

 

ほんならまた!

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